2014年 04月 13日

MAC OS 10.9 Mavericks で Turnigy 9XR いじり。

必要なハードは Turnigy 9XRUSBASP ライター いずれも HobbyKing 購入。
管理人は USBASP が品切れの時に 9XR を発注したので USBASP を探し回り、3個も入手(1個は未だ輸送中 MIAMI, FL )。^o^;;
ヤフーなどでも入手可能だが 10P > 6P 変換が必要になる、左は自家製ケーブル右は変換基板。
e0109011_17031971.jpg
ソフトはOpenTXcompanion9x を使用。
先ずOpenTX Companion v0.97 for OSX をダウンロードしインストールこれでUSBASPのドライバーが組み込まれる、次にOpenTX Companion v1.52をダウンロードし解凍するとCompanion9x v1.52のアプリケーションが現れるのでアプリケーションフォダー内のCompanion9x v0.97と置き換えると無事に送信機とやりとりが出来る様になる。
不幸にもUSBASPが認識しないとのアラートが出た時は(管理人はここではまった ^o^;;)気を取り直しここからドライバーをダウンロードCrossPack for AVR何かごちゃごちゃ書いてあるが気にせず Download ボタンを押し最新版をダウンロードしインストール。
companion9xを立ち上げ右から3番目のギヤアイコンをクリック、ウインドーの一番上がドライーバーの位置因みにドライバーはインビジブルファイルのためファインダー上には現れない位置は Macintosh HD/user/local の中にCrossPake-AVR-xxxxxx(ここには日付が入る)が有るのでさらにBinの中avrdudeを選択する、以降はusbaspとusbを選択しOK、これで9XRとやりとりが可能になるはず。
e0109011_17080161.jpg
これ以上は管理人も暗中模索中なのでよくわからん、超小型飛行体研究所さんで鱈調教と題してCompanion9xとの格闘記が連載中です参考になるかも。^o^;;

Ps.
いやぁ〜ドライバ〜、マック使いはこのドライバーと言う概念があまり無くまして手動でこれを設定するなど思いも付かない(こんな事をやりたくないのでマックを使っているだから)^o^;;

[PR]

by kanamonoya01 | 2014-04-13 13:40 | 製作/レポート 等 | Comments(2)
Commented by mayoneko at 2014-04-15 08:34
言われてみれば、MACでドライバー指定なんてしたことなかったです、これってかなり詳しいMAC使いでないとOpenTX環境作るの大変そうですね。本体だけでの操作は9XRのほうが鱈より、送信機のボタン類は圧倒的に使いやすいです、十字キーはなかなかいいです。
Commented by kanamonoya01 at 2014-04-16 07:59
としちゃんお早うございます、ハードは昔取った杵柄で何とかなるのですがソフトはgoogle先生だよりです。^o^;;


<< Planes of Fame ...      2万円の3Dプリンター。^o^ >>