2016年 05月 28日

Hobby King Galileo の組み立て。

Galileoはプラモデルみたいパーツを切り離してパチパチと組み上げ瞬間で接着みたいな。

そんなに甘くはなかった。^o^;;
まずヒンジを接着、この時位置を合わせにピンセットで抑えつつ低粘度の瞬着を流し込んでビニール袋で押さえると上手く行く。
ブレンダームを使ったの方が良いかも。
リブを接着する前に主翼に適当な丸材で癖をつけておくと良い。
バルサが薄いので指で押さえながらやると裏側でも指がくっつくので注意、管理人はシリコンみたいな手袋を使用。
低粘度瞬間の乾きが遅いので促進剤を使ったら白くなってしまった。
中粘度の瞬間の方が良いみたい。
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胴体フレームを組み上げ側板を組もうと思ったら問題発生。赤丸のところが合わない垂直の部分は半分くらい入らず、水平の部分はバルサの厚み分位置がずれてる。
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入らない部分はカットしその端材は穴埋めに使用で他にも少々合わないところがあったが完成。
エルロンサーボはHK-282Aがぴったり収まる。ちなみにロビンさんのRB-S022 Mと同寸だが今回使用するDSMブリックパチだけど ^o^;;)とコネクタが合わない。
5/29 追記
嘘つきました、^o^;; HK-282Aもコネクタが合わなかった1.25mmピッチでした、1mmピッチに交換します。
マニュアルに指定のないA6はモーターマウント下の補強でB2の支えにもなる。
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各部材完成、塗装をどうするか考え中。^o^
各部重量、胴体(サーボ込み);8.52g 、主翼:4.57g、垂直・水平:1.24g、
ギヤボックス・ペラ(GWS 40x25) :4.96g、DSM2ブリック:4.14、足・タイヤ:0.82g
合計:24.25g+バッテリーとリンケージ。飛行重量30gを切りたい、それでも重いが。^o^;;
*マグネット アクチュエータ3chの方が良いかな。
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by kanamonoya01 | 2016-05-28 21:39 | 製作/レポート 等 | Comments(2)
Commented by とうりすがり at 2016-06-07 15:59 x
4ch仕様なのですね。驚き…
カラーリング完成~初飛行まで頑張って下さい。
Commented by kanamonoya01 at 2016-06-10 20:58
ありがとうございます、近日公開です。^o^;;


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