R/C 小型電動飛行機 News

mercnews.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:製作/レポート 等( 117 )


2017年 04月 15日

BLADE mSR S

スプリングセールでBLADE mSR Sを入手。^o^;;
いやあ、よく飛びます。¥^o^
やたら左へ行きたがるのでリンクを2回転ほど締め込んでさらにトリム追加で大人しくなりました。
楽しいです、ついでなので元祖mSRも飛ばしてみましたやはりこれは傑作ですなほっといてもホバってます(言い過ぎ)。
e0109011_18332458.jpg

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-04-15 20:26 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2017年 04月 04日

E-SKY F-150X(W/CC3D)が搬入。^o^

CC3D搭載が気になったのと送信機の選択肢にモード1が有ったのでつい、以前150を購入した時はモード2しか無くモード1改造を行った。
e0109011_16052394.jpg

かなり前にE-SKY 150が BLADE mSR 並みによく飛ぶのに気を良くして同メカのエアーウルフ版 F150 を購入したのだがじゃじゃ馬で放置した経過がある。^o^;;
並べてみた。
e0109011_16072903.jpg
メカ形状が違うF150Xの方はモジュールになっていてUSB端子が有る、ヘッドも違う。
e0109011_16085789.jpg
飛行はめっちゃ素直、楽しい。¥^o^

ORI RC さんに多分入ると思うので購入が吉。

なんか 150XP なんてのも出るらしい、任意の受信機を搭載可能と有る。
面白そうでは有るがそこまでして飛ばしたいとは、RTFで十分なんじゃないかと。^o^;;
e0109011_17222664.png
F150X の排気管が剥がれたのでバラしてみたけどこのメカ良く出来てる。^o^
e0109011_19163799.jpg

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-04-04 20:55 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2017年 03月 22日

待ちに待った Original Prusa i3 MK2 kit が届いた。\(^O^)/

ざっとチェックしたところ組み立てマニュアル(分厚い本)が無い、パッキングリストを見るとWebマニュアルを見るようにとなっていてちょっとがっかり。
でもバージョンが上がって「Original Prusa i3 MK2S」となり一部改良されたらしい、マニュアルも別になっている。
チェックしたところリニアベアリングがUボルト止めに変更(以前はタイラップだった)、レベルセンサーのマウントががっつりと補強されているなどを見つけた他にもあるかも。

Web マニュアルが微に入り細に入り記載されているので組み立てるのが楽しみ、ホームページによると最短4時間で組み立てた輩が居ると有ったが管理人はじっくりと時間lをかけ楽しみたいと思う。^o^

e0109011_18152525.jpg
3/26 追記
ORIGINAL PRUSA I3 MK2Sの能書きがあった、上記以外にもケーブルワイアリングの改善とかコントロール基板ケースの改良とかがあるみたい。
あとリニアベアリングとシャフトを精度の良いものと交換したので動作音が小さくなったとも有る。
フィラメントホルダーもインジェクション(多分PP)のものになっていた、3Dプリンタ製では強度が足りなかったのだろう。

大きな売りがSmooth Variable Layer Heightみたい、付属(要ダウンロード)Slic3r Prusa Editionが対応、読んで字の如しなんだけど面白そう。

今ここまで組んでストップ、Y軸のシャフト間を178.5mmに設定しろと有るのだが定規と目検討では無理。
確か20Cm JIS1級のノギスが有ったはずと探せど見つからず、20Cm デジタルノギス発注しました。^o^;;
e0109011_10315056.jpg
下側真ん中にのY軸ステッピングモーターマウントを3点留めパーツに変更、下に転がっているのが純正2点留めパーツ。¥^o^

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-03-22 21:01 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2017年 03月 20日

Raspberry Pi 3 でレトロゲーム(Apple II ゲームと DOOM)。^o^

一応 Apple II のゲームと DOOM が遊べるようになったので、興味がある方のためになんちゃって解説。^o^;;
e0109011_15224467.jpg
Apple II CONAN
e0109011_15231697.jpg
使用するソフトは LetoroPie 、プレイステーション1・ファミコン・スーパーファミコン・ゲームボーイ・ネオジオ・ドリームキャスト・PCエンジンなど60種類を超えるゲーム機のエミュレートが可能。
ただ著作権が絡むものも多いのは確かなのでほぼ自由に手に入る Apple II とデフォルトで搭載されているDOOMの説明とするので悪しからず。^o^;;

用意する物。
1)Raspberry Pi 3 とヒートシンクにケース、他のRaspberry Piでも可能だがCPUパワーとWiFi及びBluetoothが搭載されているのでこちらをお勧めする。
Raspberry Pi 3は色々なところから販売されている、最近だと日本製のものもある。
販売先はスイッチサイエンスRSコンポーネンツアマゾン他にも海外から取り寄せることも可能、色々と組み合わせて販売されている物も有るので各自選んでほしい。
管理人はこれを購入。

2)次に必要なものはUSB電源で5V2.5A以上の物が必要となる、ケーブルも電流が流せる太いものが必要。
管理人は2.5Aのものがあったので流用、でもケーブルの問題でこれを投入、Raspberry Pi には電源SWが無いのでSW付きはケーブルは便利。
他にも電源は色々な物が販売されているので好きなものを選ぶと良い。Raspberry Pi +電源のセットもある。
動作時右上に黄色いイナズマか虹色の四角形が出るのは電力不足のサイン。
あとあると便利なのは百均SW付きのコンセント、使い回しが効くので見つけたらまとめて買う(セリアにあった)。

3)マイクロSDカード、32Gがコストパフォーマンスが高いのでお勧め。

4)ゲームコントローラー各自好みのものを用意、Raspberry Pi 3 はBluetooth対応なのでBTの物でも良いが最初はケーブル接続の方が楽。
管理人は初めPS3の物をケーブル接続で使っていたがコントローラー側の設定で認識しないことが有るので似た様な形の物(エレコム製)が転がっていたのでこちらを使用。

5)キーボード、細かい設定をするときに必要となる。
USBケーブル接続の余っているやつでとりあえず良い、管理人は初めマックのキーボードを使っていたが邪魔くさいのでこれにした。
Apple II のゲームではキーボードは必携となる。
Raspberry Pi 3 には複数のBTデバイスが繋げない様?

テレビやモニターに繋ぐHDMIケーブルとネットワークに繋ぐイーサネットケーブルも必要。

インストール方法はWikiにある方法で行う、翻訳された方のページがあったのでリンク(無許可)。^o^;;

こちらを見て大まかな手順を理解してください。
Apple II とDOOMの遊び方は別途説明するのでお待ちください。-o-

Retoropieインストール方法はなんとなくわかったと思う。
1)Raspberry Pi 3 ハードをセットアップ。
2)必要なソフトをダウンロード。
  Retoropieはここから。
  イメージ書き込みソフトはこちらMacintoshWindows
  なくても良いと思うがSDカードフォーマットソフトはここ、新品じゃないときはかけると良いみたい。
3)マイクロSDカードにイメージを書き込む。
4)Raspberry Pi 3 を起動。
5)ゲームコントローラーのキーアサイン。

続く

余談
誰も食いつかなければこのままかも。^o^;;

ササキさん、コメント有り難うございます張り合いが出来ました。v^o^

Apple II のゲームで遊ぶために必要な物。
1)Apple IIe のROMイメージ、Retoropie で言うところのBIOS。
  II とか IIc や IIgs のROMが入手できるが IIe を放り込んでおけばほぼ無問題。
2)ゲームのイメージファイル、Retoropie では(.dsk)しか動かないので注意、Retoropie ではROMと呼んでいる。

いずれもftp://ftp.apple.asimov.net/pub/apple_II/で入手できる。
Finderメニューで移動>サーバーへ接続で上記URLを入力し接続。
もしくはSafari でURLを開いても、URL選択し左クリックで開いても、同じくURL選択しControlクリックでも同じ。
ウインドーが開くのでゲストで接続。
e0109011_18192359.jpeg
そうするとFTPサーバーがFinderで開くのであとは取り放題。^o^;;
e0109011_18194880.jpeg
FTPサーバーは結構遅くたまに切れることがあるので我慢強くダウンロード。
ゲームはimags>gamesの中に山ほど。
II e ROMはemulators>rom_images内のapple_iie_rom.zipで良いはず(解凍しておくこと)。
次はApple II のエミュレータが動作するよう設定、Retoropieを選択し(最初はこれしか無いけど)ゲームコントローラー(Aボタン)で設定メニューへRETOROPIE SETUPを選択し(Aボタン)、次からはキーボードの矢印キーを使用(セットアップメニュー内ではゲームコントローラーが使えない)。
manage packagesを選択しOKでリターンさらにManage Optional packagesでリターン、リストが出るのでLinappleを選択しリターンさらに聞いてくるのでbinaryでもsourceどちらでもOKでインストール(binaryは早い、sourceはコンパイルしてからインストールするので時間がかかるが新らしいらしい?)。
諸々がインターネットよりダウンロードしインストールされる、終了するとメニューに戻るのでBackでもどるとLinapple(installed)となる。ついでにquake3とlr-prboomをインストール(lr-prboomがDOOM)。
インスールが終わったら一度セットアップメニューに戻りUpdate RetoroPie-Setup scriptをかける、あーだこーだ言ってくるのでOKで、状況によってはインストールに結構時間がかかる終了するとセットアップメニューに戻るのでExitで抜けBボタンでトップメニューに。
さらにスタートボタンを押しQUITでRESTAT EMULATIONSTATIONで再起動するとメニューが増えると思う、PORTSはDOOMとQUAKE III(キーボードでの操作)が遊べる。
ゲーム終了はセレクトとスタートの同時押しもしくはキーボードのF10、残念ながら一概にこうとは言い切れない。^o^;;
DOOMインストールムービー。
次はダウンロードしたIIe ROM とGAMEイメージをRetoropieにコピーする、紹介したムービーに有るUSBメモリーを使用する方法かサーバー接続でIIe ROMはBIOSフォルダーにGAMEイメージはROMフォルダー内に(複数ディスクはフォルダーで管理可能)コピーしRESTAT EMULATIONSTATIONで再起動するとApple IIメニューが増え(A)で選択するとゲームが選べるようになる。ゲームを立ち上げてからF1キーを押すとエミュレータのヘルプが立ち上がるので参照のこと、いかEmulators Apple IIからの転記。
Controls

Upon boot, press F1 to get an overview of the controls- they will vary by game. As the Apple II was a personal computer it would only make sense that you would be using a keyboard and mouse.

F1 - Show help screen
F2 - Cold reset
Shift+F2 - Reload conf file and restart
F3, F4 - Choose an image file name for floppy disk in Slot 6 drive 1 or 2 respectively
Shift+F3, Shift+F4 - The same thing for Apple hard disks (in Slot 7)
Alt+F3,Alt+F4 - same as F3,F4 using FTP (see linapple.conf about configuring FTP accounts)
Alt+Shift+F3, Alt+Shift+F4 - same as Shift+F3, Shift+F4 but using FTP account (see above)

F5 - Swap drives for Slot 6
F6 - Toggle fullscreen mode
F7 - Reserved for Debugger!
F8 - Save current screen as a .bmp file
Shift+F8 - Save settings changable in runtime in conf file

F9 - Cycle through various video modes
F10 - Quit emulator

F11 - Save current state to file, Alt+F11 - quick save
F12 - Reload it from file, Alt+F12 - quick load

Ctrl+0..9 - fast load state snapshot with corresponding number, saved previously by
Ctrl+Shift+0..9 - fast save snapshot to current snapshot directory with corresponding number 0..9

Ctrl+F12 - Hot reset

Pause - Pause emulator
Scroll Lock - Toggle full speed
Num pad keys:
Grey + - Speed up emulator
Grey - - Speed it down
Grey * - Normal speed

補足
ファイル転送にはサーバー接続が簡単で便利、マックはFTPサーバーの時と同様にしRETOROPIEもしくはIPアドレスを入力で接続できるはず。IPアドレスはRetoroPieからSHOW IPでわかる。
Windows な方は「サーバーへの接続」でGoogle先生に聞いてください。^o^;;

Manage Optional packages内にあるwolf4sdi(キャッスル・ウルフェンシュタイン)やlr-turquake(クエーク)もインストールしてみると良い。

余談
マックのApple II エミュレータVirtual ][ が秀悦です、Disk II の動作音に震えます。^o^;;

言い訳
この記事は「やった〜動いたワ〜イ」と言う所で書いていますので記事にした以外のことは管理人にも解りかねます、悪しからずご承知おきください。-o-

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-03-20 15:27 | 製作/レポート 等 | Comments(1)
2017年 03月 05日

なんか色々届いた。^o^;;

RJX F3 EVO は組み上がったのだが送信機の設定をするのが面倒でほってある。^o^;;
そんなこんなして要る内にOSD付きのFCとInductrx FPV用のFCが。
Eachine AIOF3_BRUSHED FC W/OSDはその辺に転がってるフレームで組む予定。
Eachine Beecore F3_EVO FCはハズレのInductrx FPV FCと交換。^o^;;
e0109011_17181009.jpg
Inductrx FPVは飛行中にいきなり高度が落ちる又飛行時間が短い、ごく初期のFCにある不良のようだ。
一応モーターも交換してみたのだが(1個異音)変わらなかった、これ米国から取り寄せたやつこんなこともあるよね。^o^

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-03-05 17:24 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2017年 02月 26日

RJX F3 EVO FC 付きフレーム。^o^

以前お伝えした表題のフレームをHobbyKingさんから購入しました。
これRJX F3 EVO Brush PDB FC、いい加減なマニュアルはここに。
キットを見てみると興味深い物が、5vブザー。色々探していたのですが小型のブザーを見つけられなかったので嬉しい。
下側にある大きな方が今まででのやつ12mm径、小さいのは9mm。
再度探し発見、(これ)注文済み。^o^;;
e0109011_12525371.jpg
e0109011_14050769.png

受信機にOrange Rx R614XNを使用しPPMで接続、ここで地雷が2個。
1)RXJ F3 EVO FCはUSB接続時にPPMポートに5vを供給し無い、こういうの初めて。
2)R614XNはバインド時グランドとPPMポートを短絡する必要有り、マニュアル読まないのが悪いのだがこの手の超小型受信機は大概電源入れてしばらく放置するとバインドモードに入っていた。^o^;;
ホビキンの怪しい延長ケーブルでbindジャンパー製作。
e0109011_14173006.png
e0109011_14101058.jpg
このFCにはBateFlightがインストールされていた。続く
 

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-02-26 14:18 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2017年 01月 08日

TARANIS のスピーカー交換。v^o^

音質向上のために交換してみた、3Dプリンターでアダプタ印刷。
e0109011_19431344.jpg
ホットボンドで貼り付ける。
e0109011_19435280.jpg
音は良くなったが送信機自体が共振して手にビリビリ来る、やりすぎたかも。^o^;;

[PR]

by kanamonoya01 | 2017-01-08 13:41 | 製作/レポート 等 | Comments(2)
2016年 09月 06日

SEVO 7e 3P SW の設定方。

F3 FC を DEVO 7e で設定しようとしたが3P SWの設定方を忘れドタバタしたので忘備録。^o^;;

右3PSWをCh6(任意)に、MixerでComplexに変更しMixerを3(3PSW)に
e0109011_11492005.png
追記
Curve は Min/Max ではなく Fixed にした方が良いみたい。^o^;;

[PR]

by kanamonoya01 | 2016-09-06 22:55 | 製作/レポート 等
2016年 08月 09日

9XR ワンスッティックその後。

スロットルをエルロンスッティックに割り当てスプリングを外し、そのままだとブラブラのためポットの軸にシリコンワッシャーを嵌め適度なテンションが掛る様にしました。
上下方向にはスプリングを入れてあります。
人差し指か中指で操作できる様にベルクランクでも付けてみようかと考えていたのですが、何の気なしに転がっていたペット樹脂をスッティクネジで挟んでみました。
*透明なのでちょっと見づらいですがこんな感じ。
e0109011_18355514.jpg
試してみたところなかなか良いのでびっくり。^o^;;

これをもう少し煮詰めてみようかと。

8/14 追記
Inductrixを飛ばしてみました(安定性が高く非常に素直なので)がまともに飛ばせません、まずスロットルがアバウトすぎ細かい操作が出来ない(管理人の指の問題?)。^o^;;
スッティック操作は頭では理解しているのですが指がついて行きません、40数年前に習得したモード1の操作は管理人の遺伝子に組み込まれて居る様です。^o^;;

そのうちゆっくり飛ぶ機体で試してみます。^o^

[PR]

by kanamonoya01 | 2016-08-09 20:24 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2016年 08月 05日

何か良い方法はないか、悩んでいます。^o^;;

たぶん買っておかないと二度と作られることは無いQuanum Single Stick 3 Axis Gimbalを買ってみました。^o^
これはポットでは無くマグネットセンサーを使用していますので9XR専用かと思っていたのですがTARANISUや9XはてはDX7にまで搭載している方がいて気になったのもあります。
8/06 追記

こんな立派な硬い紙箱に入っています。
e0109011_10102166.jpg
こんな具合、総アルミ製でゴムブーツが野暮ったい。
e0109011_10120545.jpg
マグネットセンサーはこんな感じ。
シルバーがマグネット、黒いのが位置調整用のストッパー(イモネジ緩めて微調整)。
e0109011_10123643.jpg
9XRをばらして。
e0109011_10131109.jpg
野暮ったいゴムブーツを外す、シングルスッティックはオープンジンバルでしょ。
e0109011_10143728.jpg
右側につけてみました、でもこうするとスロットル操作をどうしようとなります。
e0109011_10160248.jpg
マニュアルを見ると左側にも付けられる様、不具合を解消し組み込み(上下を半固定とすることも可)。
・ニッケルのM3ボルトが長すぎて配線に絡むのでカット。
・M3のイモネジが長すぎて操作が渋くなるのでカット。
・エルロンの配線が短いので延長。
e0109011_10220231.jpg
でもスロットル操作どうするか、ベルクランクでも付けてみようか考え中。

管理人の中でワンスッティック送信機は左手で抱えて右手でエルロン・エレベーター・ラダー左中指でスロットルってのが有ります。^o^

[PR]

by kanamonoya01 | 2016-08-05 20:49 | 製作/レポート 等 | Comments(0)