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カテゴリ:製作/レポート 等( 117 )


2014年 12月 29日

お気に入りの HiSKY HFP 100 V2 用にバッテリーを追加。^o^

そのままでは入らないのでバッテリーホルダーの突起計四カ所を削り取るとピッタリ入る。¥^o^
バッテリーはこちら Hyperion CX G3 25-45C放電 LG325 3.7V550mAh MCP 1.8倍でたっぷり飛ばせる。\(^O^)/
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by kanamonoya01 | 2014-12-29 20:28 | 製作/レポート 等
2014年 12月 26日

昨日サンタがやってきて 鱈と HCP100S を置いていった。^o^;;

鱈には OpenTX 2.0.13 をインストール予定、笑ったのは moto さんが悩んでいたのと同じくスロットルを一番上に上げるとちょっと戻される事。^o^;;
スプリングプレート調整ねじの長さが足りないようなので4.2mmのドリルで少しさらって解決。
12/28 追記
OrangeRX のモジュールを取付けるとスピーカーからノイズが出て気になります、解決法求む。-o-
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Hisky HCP 100S は送信機が無いため入手してある Lemon RX のサテライト受信部をゴニョゴニョする予定だが何処に押し込むか悩む。
因みに Hisky X-6S 用の HCP 100S プロトコル対応基板が出ているが京商 X-6S 送信機に組むと怒られるよね。^o^;;
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12/18 追記
Deviation の Hisky プロトコルでバインドを確認したが HCP 100 の設定ではサーボのアサインが駄目みたい。^o^;;


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by kanamonoya01 | 2014-12-26 20:09 | 製作/レポート 等 | Comments(2)
2014年 11月 24日

ハイテック・マルチプレックスさんの MICRO BATTERY CHARGER 買ってみた!!

色々な単セルリポ充電器買って来たけどこれは究極かも。¥^o^

MICRO BATTERY CHARGER 定価:¥6,500(税抜)
*充電電流をボリュームで0.1A〜 1Aまで自由に設定可能。
*充電中にLEDセグメントで充電電流・電圧・充電量を交互に表示。
*AC/DC 電源対応。
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紹介ビデオ。v^o^

因みに秋葉原スーパーラジコンさんで¥4,914で購入。

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by kanamonoya01 | 2014-11-24 21:34 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2014年 10月 26日

9月19日に注文した ESKY F300BL がやっと到着。^o^;;

Banggood から9/21に発送したぜとメールをもらったのだがなんとスイスポスト経由、スイスから発送されたのが 10/17。
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一ヶ月以上は久しぶり。^o^;;
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AC アダプタの変換プラグは使えないのが2種、以前注文した Esky の機体には必要の無い US/Japan 変換が付いていたのに今回は無し。
付属はモード2送信機しか無いのでEsky 150 のモード1改造送信機で飛ばしてみた、う〜んちょっとむずい。
あっちえふらふらこっちえふらふら。^o^;;

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by kanamonoya01 | 2014-10-26 18:28 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2014年 09月 15日

Esky F150 エアーウルフが来た。^o^;;

今月初め位に頼んだ Esky F150 エアーウルフが到着、Esky F150はここ参照。
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モード1改造の 150 用送信機で飛ばそうとしたのだ上手く行かないのでばらしてみた。^o^;;
バッテリーは今回はベルクロで止め、バッテリーのカプトンテープを剥がしてみると保護回路は無し。
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面白い、スワッシュプレートが胴体中央部にありコントロールロッドが大きなメインシャフトベアリングの中を通っている。v^o^
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サーボからほぼ直にスワッシュプレートにリンクが。
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テールモーターはスケール機らしくローターを左側に移動。胴体はポリカーボネート(多分)のモナカ構造、テールモーターは直接ボディーに差し込んである。ノーズ部分をのぞき込んで見るとバランス取りのウエイトが見える。
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重さは F150(26.89g)・150(22.17g)いずれも150mAのバッテリー無しで計測。約バッテリー1個分違う。

動作だが再バインドさせる事でOKとなった、バインド LED が後方の基板に有るため解りづらい。
バインド方法は受信機の電源を入れ LED が早い点滅を始めたところでラダー右トリムボタンを押しながら送信機の電源を入れると送信機がバインドモードとなる、トリムボタンを押したまま待っていると受信機側 LED が点灯しバインド完了となる。

9/16 追記
サイズの比較
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Esky F150 エアーウルフを飛ばしてみた。
重量のせいか 150 ほどの軽快さが無い、離陸時に右へ持って行かれ舵残りが多い送信機でエキスポを設定したい。^o^;;
でもかっこが良いので許す。


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by kanamonoya01 | 2014-09-15 21:57 | 製作/レポート 等 | Comments(3)
2014年 09月 13日

Deviation 用のカラーアイコンを作ろう。^o^

管理人の防備録です。^o^;;

元データを販売店やメーカーから失敬してくる、バックが単色な物が切り抜きやすい。
サイズは気にしないどうせ 96x96 Pixel にするので。
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手持ちの画像編集ソフトで機体を切り抜く、管理人は Pixelmator を使用。
マジックワンドで大まかに切り抜いて消しゴムでシコシコ(拡大して行うと楽)。
あまり神経質になる事は無い最終的には 96x96 ピクセルなのだから。
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新たに正方形の画面(バックは透明)を作りコピーペースト、拡大縮小回転などを行い良い感じに。
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96x96 ピクセルに変更し、 Photoshop 形式で書き出す。残念ながら Pixelmator の .bmp 形式では Deviation で読み込む事が出来ないため。^o^;;
次に無料の画像編集ソフト GIMP (Mac/Windows 版有り)に読み込みメニューからエクスポートする、ファイル形式の選択で Windows BMP 画像を選択しエクスポートをクリック、ウインドが出るので詳細設定をクリックし 16bit(A1 R5 G5 B5)を選択してエクスポートする。
この方法は「真坂の室内ヘリレビュー」さんで教えて戴きました。-o-
なぜ全てを GIMP で行わないのかは秘密なのだ〜(UIが良く分からん)。^o^;;
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最終的にこんなちんまいのが出来る、.bmp はここに上げられないので .jpg です、サイズの参考に。
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.bmp ファイルを送信機内の modelico フォルダーにコピーし送信機側で選択すれば OK 。¥^o^

Deviation_emu_devo8 で確認、斜めにして画面一杯に使うのが良いみたいだ。^o^;;
傾け過ぎなので少し戻そうかな。
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by kanamonoya01 | 2014-09-13 22:22 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2014年 09月 07日

Deviation (DEVO8S + NRF24L01)化成功。¥^o^

暫く前から Hisky V977 を Deviation 化した DEVO 8S 送信機で飛ばそうと目論んでいた。

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注記) 過去にも度々 Deviation 化と書いているが説明を少々。
Walkera DEVO 送信機をオープンソースファームウエアの多機能プロポとしさらにに 2.4Gh のモジュールを多数搭載する事により各社の 2.4Gh プロトコル対応させようと目論んだ野心的なプロジェクト。
管理人は DEVO標準モジュールでも DSM2 に対応するため DEVO 7E 改造に手を出した。^o^;;
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V977 の送信機は液晶画面が付いてイカにも色々設定出来そうだが実は何も出来ないという非常にイカな送信機なことが DEVO 8S の Deviation 化を試みた一番の理由なのであ〜る、興味本位とも言ふ。^o^;;

DEVO 送信機の Deviation 化でV977が飛ばせるらしいとは聞いていたのだがは具体的には?でした。
そこで「真坂の室内ヘリレビュー」さんで質問したところ「DEVO8Sのdeviation化とV977のバインド及びフライトまでの流れ!」という記事を投稿して頂きました、感謝。-o-

詳細は上記の記事を参照して戴くとして管理人が行った工作を防備録としてまとめておきますので挑戦される方はご参考に。v^o^

まず 2.4G の送信モジュールは NRF24L01 2.4GHz Antenna Wireless Transceiver Module (US$3.40)を使いましたが今は NRF24L01 2.4GHz Antenna Wireless Transceiver Module (US$1.70)に置き換えとなっています。
管理人はアンテナを増やすのは面倒だしかっこ悪いので直づけに変更しました。
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以下がモジュールのピンアサイン。 8ピンヘッダーはプラ部品を先に引っこ抜いてから外すと簡単。
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DEVO 8S の基板全景、付属の送信モジュールは取り外して有ります(上部中央)。赤丸が増設する送信モジュールを配線する箇所。
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ハンダ付けする場所のアップ、モジュールのピンアサインと違います(管理人はここで引っかかりました)^o^;;
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ここはシルクで記載して有りますので間違えようが有りません。
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モジュールを配線しました、配線はカラーコードに準じています(7番に白を使用)2番と3番は裏側でジャンパー。
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配線完了時基板全景
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後は送信機のファームをDeviation 化して完了、詳細は「真坂の室内ヘリレビュー」さんの「deviation Firmware インストールガイド」を参照の事。
設定ファイルも沢山上がっています「真坂のDeviation ini」「真坂の室内ヘリレビュー」さんの基本は DEVO 7E ですがこちらに DEVO 8S への変更の方法(コメント内)が有ります、Deviation アドバイザーの John Smyth 氏に感謝。-o-

因みに Deviation 化にはマック上の VirtualBox で WIn XP を走らせて行いました、相変わらずドライバーの設定で悩みましたが,
Win はここが大嫌い。^o^;;
VirtualBox はお勧めですなんと言っても無料。¥^o^

V977/V931 共に飛行に成功しています、設定ファイルは(V977の修正ファイル )を使用。v^o^

注意 この改造を行うとお上から怒られますので、自己責任で実験程度にして下さい。

9/11 追記
初めて Deviation をインストールする時はファームを送信機にアップロード後送信機の電源を切り(USB は繋いだまま)再度 ENT キーを押しながら送信機の電源を入れるとフォーマットするか聞いてくるのでフォーマットする、エクスプローラでリムーバブルディスクとして認識するのでその中に Deviation のファイルシステムをコピーする(debug-devo8-vxxxx.zip と deviation-devo8-vxxxx.dfu は不用)。
アンマウントしUSB ケーブルを外して電源を入れると deviation が立ち上がる。

2017/01/24 追記
履歴を見ると結構この記事を参照されている方がおられるようですので追記させていただきます。
現状では3in1モジュールが入手できますのでこちらをお勧めします、記事にはしておりませんが管理人も変更しております。
またDEVO10で使用可能な4in1モジュールなんてのもあります。
詳細はリンク先にありますのでご参考に。
Ps.
なおこの件に関してのご質問等はお受けしません、悪しからず。

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by kanamonoya01 | 2014-09-07 19:51 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2014年 09月 06日

WLtoys V931 おすそ分けで到着。¥^o^

「真坂の室内ヘリレビュー」さんのご厚意により WLtoys V931 をおすそ分けして頂きました、有り難うございます。¥^o^

「真坂の室内ヘリレビュー」さんはぜひ尋ねてみて下さい、凄い数のマイクロヘリを飛ばされており飛行レポートも数知れず掲載されております、
また Walkera DEVO 送信機 deviation 改造の記事もたっぷり。

V931 の基本は WL Toys V977 でこれをスケール化した機体です、飛行特性はちょっと五月蠅い V977 でした。^o^;;
どうもギヤのバックラッシュが殆ど無くこれが原因と思いばらしてバックラッシュの調整を行います(この辺は中華品の基本で素材をどの様に料理するかも楽しみの一つ v^o^)、ついでに V977 との比較もしてみます。

先ず機体比較 V931 V977 かっこ良いぞ。^o^
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Description:
Rotor Diameter: 244 mm
Body Length: 238 mm
Height: 77mm
Weight: 65.5g (Body)
Battery: 3.7V 500mAh 25C
Flight time: About 5 minutes
Main Motor: Brushless 1106 11000KV
Tail Motor: Brushed 8502
Color:Red white/Blue white
Size of Package: 52.5*24.8*10.3 cm

V931 は紹介済みと思っていたのですが、どうやら忘れていたようです。-o-
WLtoys V931 2.4G 6CH Brushless AS350 Scale Flybarless RC Helicopter(US$127.99)
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ここから本題 分解 !

先ずキャビン前方をエイヤッと前方に引き抜く(マグネット4個で固定されている)次にテールモーターのコネクタを基板より外し(ピンセットを使う)スキッド固定のネジを2本外し(キャビン固定のネジと違うので注意)スキッドを外す。
キャビンを固定しているネジが3本ずつ左右に有るのでこれを外しメインフレームを前方に引き抜く、キャビン上方をカーボンのロッドが支えているのでこれを外しておく事(差し込んで有る)。
ボディーは薄いABSと思われる成形品で良く出来ている、AS350 ユーロコプター エキュレイユ以外の機体も出ると良いな。
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V977 とフレームの比較 バッテリーレイアウトが変わっています又メインギヤがシャフトにネジで固定されている。
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ローターヘッドはアルミ製 モーターと基板・サーボは同じ。
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テールモーターは 8mm テールブレードは 56mm これはメインシャフトからテールモータまでの距離が 10mm位違うのと慣性重量に対応するためだと思う、多分。^o^::
モーター交換時は手間取りそう後部胴体はモナカなのだがネジとピンの羽目合わせで結構硬い、今回は分解を見送った。
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ローターの比較
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搭載バッテリー 左から V931・V977
V931用は取り出す時シールが引っかかったのでカプトンテープを貼ってある、後はいつもの抜け止め爪のカットとケーブル保護のヒシチューブ。
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因みにギヤのバックラッシュを調整したがやはり五月蠅い、ボディーが影響(共鳴)している様、^o^;;

Ps.
テスト飛行には V977 の送信機を使っていたのだが気づいたら電源が落ちていて二度と電源は入らなかった。^o^;;

9/7 追記
パタパタと飛ばしていて気付いたのですが、結構バッテリーとモーターの温度が上がります、バッテリーコネクタも熱くなっていますのでかなりの電流が流れているようです、V933 が 46g V931 が 66g なので当然でしょう。
またキャビンには開口部がマスト直下以外有りませんので熱の逃がしようが無い、キャビン上部と側面の窓を一部取っ払おうとおもいます。
飛行に V931 付属の送信機を使って気づいたのですが V933 の時はダミーだったアンテナにちゃんと配線がされていました。

9/7 さらに追記
温度を測ってみました連続で2分半ほど連続でホバるとモーター・バッテリー共に 45° 位となっていました、バッテリー残量は 27 パーセントやはり大食らいです。

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by kanamonoya01 | 2014-09-06 21:29 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2014年 07月 06日

Hi Sky HFP 100 V2 を飛行させました。v^o^

さすが6軸です安定性は抜群に良いのですがバッテリー残量が30%当たりから舵のドリフトが出てきます、管理人の機体固有の物かも知れませんが。
 30% 過ぎた当たりから前へ右へと行きたがり20%を切った当たりでは右舵がフル近く振る必要が出てきます、まぁドリフトを始めたら飛行を止めれば良いわけですが。^o^;;

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by kanamonoya01 | 2014-07-06 18:22 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2014年 07月 01日

Hi Sky HFP 100 V2 がやっと届いた。

6/8に注文した Hi Sky HFP 100 V2 がスイス経由でやっと届いた、なんだかな〜。^o^;;
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お墨付き(京商)送信機 X-6S と送信機・受信機の順で電源投入しあっさりバインド、設定は固定ピッチの F100 でエルロンとエレベーターをリバース。
サイズ比較、メインローター径は最近お気に入りの V977 とほぼ同じで全高が高くテールブームが短い。
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飛行レポートは週末にでも。v^o^


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by kanamonoya01 | 2014-07-01 21:10 | 製作/レポート 等