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カテゴリ:製作/レポート 等( 146 )


2018年 06月 03日

URUAV UR65 FPV 亀吉モードテスト中。^o^

BateFlight でUR65 を見るとESC/Motor FeaturesがDSHOT600と成っているこれは亀吉モードが使えると踏んだのだが(亀吉モードとはひっくり返った時に2個だけモーター逆転させ復帰させる)動作しない。
設定はModeで下の方にFLIP OVER AFTER CRASHと言うのがあるのでこれをSWに割り当てておく。

そのまま付属のバッテリーで飛行させてみた所3分チョイ飛行しました、あれ管理人謹製は4分一寸飛行したのにおっかしいな〜。^o^;;
そうそう本題の亀吉モードですが動作しません、でESCのファームをアップデートすることにし。
以前お話ししたBLHELL Configuratorを立ち上げFlashAllでファームを16.65(blheli-multshot)を選択。
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でFlashで16.6が16.65に。
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亀吉モードはひっくり返った時アームを一度切り再度アームに入れさらに亀吉モードSWを入れスロットルローのまま右か左にエルロンを方向けると発動するはず、未だ成功していない。
管理人謹製は逆回転し無いので起きないんだよな〜何違うんだろ。

因みにUR65はESCファームアップデートだけじゃ駄目でしたFCのアップデート必要みたい、ただ嬉しい事が飛行時間が何と3分位から4分位に延びました。\(^O^)/
補足)時間は送信機のタイマーで計っています。

余談
FCのUSBコネクタが下に有るためこんな下駄噛ましてます、USBケーブルも百均のをガシガシ削って90度曲げ。
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6/04 追記
管理人謹製機のESCファームをアップデートした所起き上がったのだが。
発動条件が変わったのか良く分からん、結構な回数試して一度だけヒョイッと起き上がった。^o^;;

わっかったわかった。\(^O^)/
ポテクリ落ちてひっくり返った所でアームを切りその後亀吉モードSWを入れさらにアームしてからスロットルを右か左にフルに切る(スロットルを上げる必要なし)これでモーター2個が逆転し亀吉から復帰する。v^o^

因みに管理人謹製機FCのファームはOMNIBUS (OMNI) 3.3.2、ESCはO-L-5 16.67。

長々と管理人謹製機でテストしてきたがURUAV UR65もESCファームをO-L-5 16.67で亀吉モードが発動した、FCファームはそのまま。


未だ続くのか? 多分終わり。^o^;;



彼のPID設定は参考になります、ちょこっと飛ばしましたが良いです。
あとブラシレスモータを使った墜落時探索用のブザーも面白い。^o^
OSDのフォントを変えるのも使えます、見やすくなりますのでお勧め。

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by kanamonoya01 | 2018-06-03 21:58 | 製作/レポート 等 | Comments(2)
2018年 05月 29日

150mA 1S ハイボルテージ・リポバッテリー入手。v^o^

3個ほど。
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おまけで65mmの機体と充電機が付いて来た。^o^;;
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このセットで管理人が一番驚いたのがこの緩衝材、何とスポンジを切削加工。(O_O)
こんなの初めて見ました。^o^
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肝心のバッテリーの前に機体UR65の体重測定、 おぅ管理人がでっち上げた機体より2gも軽い。
このキャノピー何処かで見た様な。
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で自家製機より余計な物(ピーピー五月蠅いブザーとアンテナのシールド?)を外した。
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で 自家製機体の体重測定、あと1gだが受信機外す訳にはいかんのでここまでか。
受信機をシュリンクチューブで巻いてあるのでこれも外せば後0.13g・・・。^o^;;
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あっそうそう、ハイボルテージバッテリーだが管理人特製でっち上げ65mmWoopがなんと4分一寸飛んだ、ふらふらホバリングで。v^o^ 再度確認した所やはり4分一寸飛びやがりましたので再訂正。^o^;;

余談
おとなしく完成機体を買いましょう、HVバッテリー3本とHVリポ充電器が付いてたったのお値段$96.99だぜ。^o^


余談
因みにFCはこれ、けちらずにこっち買っときゃ良かったなんて思う今日この頃。^o^;;

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by kanamonoya01 | 2018-05-29 21:29 | 製作/レポート 等 | Comments(4)
2018年 05月 25日

ロビンさんからGNB 450mA 3.8v JST PH を試供品で頂きました。^o^

ロビンさん有り難うございます。-o-

今回は「わ〜い飛んだ飛んだ凄いぞ〜」なんてレポートでは無く容量を検証。^o^;;

まずはバッテリーをフル充電(設定LiHv 500mA)。充電器にはQ6 Liteを使用、管理人のは平行品なので色が違う。

ここから放電、終了電圧3.40V放電電流 2Aの設定。

放電中、実際は1.2Aの負荷。
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放電終了、お 良いんじゃ無い。
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2個目の放電
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放電終了、これも良いね〜。
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かなり優秀。^o^

おまけ
こんなの作った。一度に2本充電出来る、LiHvの充電器はQ6 Liteしか無いので便利。v^o^
機体にも使える様20WGのケーブル使ったので作るのむずかった、22WGで良かったかな。^o^;;
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5/25 追記
再充電時の写真が混ざっていましたので削除しました。-o-

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by kanamonoya01 | 2018-05-25 20:37 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 05月 22日

250mA 1S ハイボルテージ・リポバッテリー探し。

表題のタイプのリポバッテリーを探してみたが、見つけられなかった。
御承知の様にリポバッテリーは輸出規制がかかっているらしく入手は難しい、製品付属の物は良いみたいだけど。

で探しているのに最も近いのがこれ、でも在庫が無い。^o^;;
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時点はこいつ、ハイボルテージじゃ無いし形状もちょっと。
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で次時点はこれリトルベランカさん、ただコネクタがmorex 1025。交換面倒。
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さ〜て どうするかな〜。^o^;;

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by kanamonoya01 | 2018-05-22 20:41 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 05月 20日

65mm・1Sリポ・ブラシレス Woop、その4。

受信機が上手く動作したので、FPVカメラのハンダ付け。
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受信機は裏側へ。でこのフレームバッテリーベイが無いそれらしく見える所は受信機を納めるらしい。
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次はローターの選定、色々と有る内から3枚ブレードを選んだ。
ただモーターシャフトが1mmなので(6mmコアレスは0.8mm)0.9と1.0mmのピンバイスを通す(ダイソーで0.5〜1.0mmまで一揃い買った物便利)。
ちょこっとゆるめだがフルスロットルでも抜けない。
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バッテリー抜きの体重測定、なかなか良い重量だと思う。^o^

左上が今作  右上がInductrix FPV(FCはBeeCore)
左下はInductrix FPV改  右下はBeeCore OSD+ごちゃ混ぜ
キャノピーのせると当たり前だが重くなる。^o^;;
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ちょこっと飛ばしてみたがアマゾンで買った安物200mAリポがあっという間に無くなりかなり熱い。
どれだけ流れているのか消費電流を計ってみようと思う。

そこでUSB電流・電圧チェッカーを改造、以前の物は電流と電圧表示が切り替わるタイプなので同時表示の物を加工。
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バラして、裏にネジ。USBは4端子の外側2端子が5V、入力と出力にJST HPを取付る。
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5/21 追記

電流・電圧計が出来たので計ってみた。
バッテリーは450mA 80/160c(ホントか?) をフル充電しそれぞれに用意した。

電源を入れた状態で500mA位流れる、FPV機器が300mA位使っている。
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ホバリング近く(スロットル半分位)で3A近く流れる、アマゾンの安物200mAリポがあっという間にからになるはずだ。^o^;;
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比較用でInductrix FPV改を使用、電源を入れた状態で同じ様に500mA位流れる。
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同じくホバリング近く(スロットル半分位)で2Aちょっと、結構流れる。
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両方ともコネクタの許容量を超えて流れている、JST PH が2Aでmolex 1025が1A定格なのに。^o^;;

おまけ
どうも1セルでのブラシレスには無理がある様な気がしてきた、ハイボルテージバッテリーが有れば状況が変わるか用意して再度試してみようと思う。

余談
2セルで100mm位のサイズが手を出しやすいと思う、KingKong 100〜125見たいな奴ら。
65mm はコアレスモーターのがInductrixシリーズ以外にも沢山出ているのでそちらが良いかな。

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by kanamonoya01 | 2018-05-20 20:50 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 05月 16日

65mm・1Sリポ・ブラシレス Woop、その3。

ブラシレスモーターをハンダ付け、めっちゃタイトなので苦労しました。
ブリッジするとESC焼くからね。
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あまりに狭いので昔もらったアルミットの0.3mmハンダでなんとか。
ハンダ後以前お見せしたデジタル拡大鏡で確認。
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この後事件発生、受信機認識しません。(^◇^)

5/17 追記
不良箇所の洗い出しまずはソフト、実は搬入直後にBetaflight 3.3.2に上げてました。^o^;;
デフォルトのBetaflight 3.2.0 に戻しdumpして有った設定を流し込み購入時に戻す、でも変わらず。
因みにマニュアルはこんなのだけ。
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次にFrskyコンパチのマイクロ受信機のチェック、ブラシモーター用のFCに取付SBUS設定で試すと認識しているただチャンネルアサインがおかしいTAREと成っている?

次はご愛用のOranger RX614xnをバインドし取り付けるとあっさり認識したただしPPMで、このFC本当にSBUS用なのか疑問。

ファームをBetaflight 3.3.2に変更しても問題なし、細かいハンダ付けに疲れた。^o^;;
次はモーター回転方向のチェック、#1と#3が逆回りそれと#1と#2が結構振動するバランスが良くない様だがこのサイズのバランス取りは無理だローター側で何とかなるかな?

BLHeli - Configuratorで#1と#3をリバースに案外にあっさりとでけた、注)バッテリー繋がないと認識しないよ。v^o^

続くか?



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by kanamonoya01 | 2018-05-16 21:27 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 05月 15日

マックで送信機用ボイスファイルを作ろう。

Taranis 送信機などで使用するボイスファイル、以前はacapelaで作ってもらいごにゃごにゃ面倒な事をし.wavファイルとしAudacatyで変換して使用していた。

新しいのを作ろうとacapelaでお願いするとバックグラウンドにオルゴールが鳴って使えませんがな。^o^;;

そこで色々探しSpeakLineと言うソフトを見つけた、マックはスピーチの機能が有りテキストを簡単に喋らせる事が出来るSpeakLineはこれをファイルに落としてくれる。

SpeakLineを使用する前にシステム環境設定内/スピーチでシステムの声を変更しておく必要が有る、デフォルトはKyoko(多分あの響子だ)日本語発声を英語(アメリカ)女性に、初めAvaを選んだのだが一寸エロいのでSusanに。^o^;;

後はSpeakLineでファイルに落としAudacatyで必要なファイル形式に変換する。

因みにSpeakLineはUIが変なのでGoogle先生にご教授いただいた。

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by kanamonoya01 | 2018-05-15 20:08 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 05月 13日

65mm・1Sリポ・ブラシレス Woop、その2。

0603 1600kv ブラシレスモーターがやっと届いた。
4/25に注文して5/12到着とやたら時間がかかっている、通関に2日以上かかったのは久しぶり。
比較に8.5x20と6x15コアレスモーターを置いてみた、単純に凄いな〜と思う。
昔高くて買えないので20mmクラスを手巻きしていたなんて思うと感慨深い。^o^;;
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フレームはFCにFrsky受信機とブザーを付け仮設置しカメラは何とかキャノピーに納めようと奮闘中。
一体型の方が簡単なのだがこのキャノピー格好いいのだよ。
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モーター仮止め。 3Pコネクタが付いていたが利用せず直ハンダ付け予定、軽量化。
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カメラも何とかねじ込んだ。
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後はハンダ付けなのですがかなりタイトなのでまずは心を落ち着かせて・・・。^o^;;
モーターをハンダ付けした後に回転方向が逆だったら面倒だと思っていたのだが、BLHeliで変更出来る様だ。v^o^

追伸
モーターは今回もポスト投函で到着、これからはこうなるのかな。
まあ配達を待つ必要が無くなるのでこれはこれで良いかも、郵便局の配達は時間が読めないので。

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by kanamonoya01 | 2018-05-13 13:14 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 05月 12日

超小型機(ヘリ・マルチローター含む)に使われているバッテリー用コネクタ。

日頃お世話になっているリポバッテリー、こいつらのおかげで超小型の機体が飛行する事が出来る。
で 大切な電気の通り道であるコネクタについてあ〜だう〜だしてみる。^o^;;

まずはHorizon Hobby小型機体の殆どが採用しているこれ。
molex 51021シリーズ 2P 最大定格電流:0.8〜1.0 A(ここ大事)
千石電商さんで入手可能。
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次はWalkeraのヘリが採用していたこいつ。
molex 51005 シリーズ 2P 最大定格電流:2.0A
千石電商さんで入手可能。
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で やはりHorizon Hobbyの一寸大きめな機体用のこれ、最近はマイクロマルチローター機での採用が多い。
JST PH シリーズ 定格電流:2.0A(AWG#24使用時)
千石電商さんで入手可能。
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おまけでベックコネクタと呼ばれているこいつ、赤い奴ね。
JST RCY 定格電流:MAX 3.0A 以外と・・・、でも赤くて三倍だから良いのか。^o^;;
ロビンさんで入手出来る。実用的には7Aが限界ですと有る。
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忘れてはいけないtokoさんスタンダード、と管理人だけが言っている。^o^;;
JST ZH シリーズ 定格電流 1A  Indoor Airplane Worldさん
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これらのコネクタを圧着するために必要な工具、本物はものすごく高価なのだが。
今はこれが有る。
参考当ブログ過去記事
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ついでにケーブルの許容量とAWGとスクエア(SQ)の対照表。
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10A前後の奴が無いな〜。
そう言えば管理人は高いので使った事が無いディーンズマイクロプラグって奴が有った。
ロビンさんに互換品が有る。 15A位まで行ける様だ。
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結構デカいのでもうXT30で良いかな〜なんて思う。
コネクタだけオスメスセットで重量を量ってみた、JST RCY:0.9g/XT30:1.73g 多分2セルでの運用になるので誤差で済む。
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追記
管理人が適当に収集した物で間違いが多々有ると思います、訂正など突っ込み宜しく。^o^;;

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by kanamonoya01 | 2018-05-12 20:36 | 製作/レポート 等 | Comments(0)
2018年 04月 20日

Jumper T8SG V2 PLUS 到着。^o^;;

結構速かった。v^o^

出来が良いです無印T8SGは安っぽさが否めなかったのですがV2+はもった感じカチッとしています、スッティックも良い感じ。
外寸は高さがちょこっと増して持つと厚みはかなり薄く感じられます。

でモード1へ変更。
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分解で苦労したのはこいつら。
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ネジを全部外したのに上の方でひっかっかって開かない、やっと判ったのは肩の2PSWの飾り板が筐体前後に渡りラッチで止まっている。
後ろ筐体を起こしPC分解工具(右にある奴)を突っ込んで一寸こじるとパカッと外れる、ドライバーでやると傷が付くからね。
こんな感じの所にはまっている。
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次はスッティックの組み替え、残念ながら板入替とテンショナー調節だけとは成らず。
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先ず板を外し次にテンショナーを緩めテンショナーからスプリングを外す、先のとがったピンセットがあると容易。
次にセンター出し板をスプリンごと可動軸方向へ抜く、回すようにね。
後は同じように組み込めばOK、板はネジが上下逆に付く。
一つ問題なのが左側のサムホイールがテンショナーに引っかかるのでテンショナーの角をけずる。
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余談
バッテリードアのヒンジピン強度がちょこっと心配。
画面は室内だとクッキリなのですが太陽光では視認性が極端に落ちるらしい、直射日光だと全く見えない。
カラーバリエーションが出ると良いな、一寸目立ちすぎ。
音声モジュールがオプションで出る様です楽しみ。

4/22 追記
特徴である送信モジュールにはDIY BOXと書かれた空箱が付いている。
右側にあるのは今は無きホビキンのSuperMicroモジュール管理人はこれが使いたかった、これの受信機が未だ有るのよね〜。^o^;;
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DIY BOXの中、いかにも何か入りそうなのだが?
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SuperMicroモジュールはなぜか格闘中。

余談
サウンドモジュ−ルは汎用品らしい(DFPlay)アマゾンに286円で有ったのでポチッと。

4/22 さらに追記
SuperMicroモジュール挙動がおかしい取り付けるとモード2になったり、モジュールの電源が入らなくなったり、Taranisでは問題無く動く。
T8SGV2のモジュール端子の電源電圧を測ると4.5Vしか出ていない、Taranisは6.7V。

で散髪してもらいながらつらつらと考えた、そう言えば電池ボックスが付いていたので何も考えずエネループ使ってました、多分これ(電圧不足)。ニッケル水素4本で定格4.8V、リポだと2セルで定格7.2V、2.4Vも差がある。

送信機用の2セルを充電し試すとモジュール電源も入りバインドも出来た。v^o^

教訓、Jumper T8SG V2 で外付けモジュールを使用する時は2セルリポ使用厳守。

4/23 追記
SuperMicroモジュールを付けるとチャンネルアサインが変わってしまうと調べていたらSuperMicroモジュールでは無くdeviation側の仕様だった。
外付けモジュールを使用するためにはプロトコルをPPMにする必要が有る、PPMに変更すると自動的にEATRと成る。
今まで気づかなかったがプロトコルを変更するとプロトコルに合わせたチャンネルアサインが選択される仕様、良く出来ているまぁそれで気づくのが遅れたのだが。^o^;;

SuperMicroモジュールのキーアサインはTAERなのでサーボ組込みのブリックでは動作がおかしくなる、送信機側でキーアサインを変更すれば問題無く使えるのだが一寸問題が。

電源投入時に毎回スロットルが最スローになっていないエラーが出るどうも他の部分でエレベーターをスロットルと認識している模様、画面にスロットル値が表示されるのだが此処もエレベーター値が表示される。 Main Page Confug で変更出来た。
そのうち治ると思うが。^o^

SuperMicroの受信機で作った機体をT8SG V2に設定しようと思う、今まではデカくて重いフタバ Super 9 FF-9だった。^o^

4/26 追記

MP3プレイヤーは当たり、後はスピーカーだな。
確かタラから外した奴が何処かに。^o^;;

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by kanamonoya01 | 2018-04-20 21:33 | 製作/レポート 等 | Comments(0)